南の国のYS−11〜フィリピン編〜

南国フィリピンで活躍するアジアンスピリットのYS−11を訪ねて。


セブ国際空港のカウンター&シーティングボード

座席指定はこのボードで。

搭乗券&出発便ボード

セブからタグビラランへ。46マイルの旅。

搭乗

バスに乗り込み機内へ。クルーも笑顔でお出迎え。

懐かしい光景(?)&ギャレー&ジャンプシート

元エアーニッポン機とすぐにわかる内装。

離陸&プロペラ&サンゴ礁の海を越えて

このプロペラもエアーニッポンの面影。

安全のしおり&うちわ

国は変われどうちわはYS機内に常備。

面影

うっすらと読みとれる日の丸とJA8735の文字。

降下&タグビラランに到着

南国の小さな空港を結ぶ貴重な交通手段。

エプロンにはもう1機&再度チェックイン

セブ−タグビララン−マニラを1往復。タグビラランで両機顔合わせ。

セブ行きをお見送り&手製の電源車(?)(^o^;)&記念撮影

車のバッテリーをいっぱい繋いで電源車の代わりに。

再び空へ

何度経験してもたまらないYS−11の離陸。

スナック&クルーの皆さん

お菓子とドリンクのサービス。

コクピット見学(地上滞在中&飛行中)

「YSは良い飛行機だよ」とキャプテン。飛行中も見学させてもらえるのはアジアンスピリットならでは。

ここにも面影が

コクピット内にも数々の面影。

トイレ&貨物室&タグ

預けた荷物発見(^o^;)。

日本語表記

各所に残ってます。

マニラへ&タキシング

RW22へ向けてファイナルアプローチ。

エプロンには

YS−11大集結。

部品取り

元JTA機も部品取りされ無惨な姿に。

到着

安全運航ご苦労様です。


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